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吹く詩の宴のプログラムが正式に決まってから、
多くの皆様に知っていただきたい、と
プログラムを公開していたのですが、
時間が掲載されてないとのご指摘が!!!

よく見るとホントだ~!!
と、今更ながら気付きました。
時間が分からなくて迷っていらっしゃる方、
本当に失礼いたしました。

改めて、プログラムを掲載させていただきます。
お申し込みがまだお済でない方は、
ぜひぜひお申込みください。

---以下☆日程☆
 <1日目プログラム>12月8日(土) ※敬称略
 
 11:00- 受付開始
 
 11:30-12:10 Welcomeライブ
 ■僕らを生きさせてくれ!養護児童の自律支援に向けて、
                   熱~い唄声を!!」
 ・響きの杜バンド人力車
 
 12:10-12:20 開会

 12:20-13:40 いざないシンポジウム
 ■小規模多機能ケア・地域共生ケア」<「宅老所」ってなんだろう?
 [シンポジスト]
 ・宅老所「いろ葉」(鹿児島県)代表 中迎聡子
 ・民間デイハウス「にぎやか」(富山県)代表 阪井由佳子
 [コーディネーター]
 ・チャレンジセンターLET’Sきさらづ(千葉県)代表 筒井啓介

 13:50-15:20 公演
 ■生きることが下手な人間集結!!!ビバ“こわれ者の祭典”(新潟県)
 ・メンバー:月乃 光司・kacco・
       脳性マヒブラザーズ(DAIGO・周佐則雄)・アイコ

 15:30-16:30 パネルディスカッション
 ■障害とつきあいながら生きるということ
 [講師]
 ・北海道医療大学/浦河べてるの家(北海道)
   ソーシャルワーカー 向谷地生良
 ・中核地域生活支援センターがじゅまる(千葉県)所長 朝比奈ミカ
 ・“こわれ者の祭典” メンバー (新潟県)

 16:45-17:45 ちょっとまじめな講演会
 ■今、僕らにできること、なすべきこと、なされるべきこと
 ・立命館大学大学院先端総合学術研究科 教授 立岩真也

 18:15- ライブ&トークの夕べ(懇親会)

 <2日目プログラム>12月9日(日) ※敬称略

 9:10- 開場

 9:30-11:00 講演
 ■もうすでに、新しい介護は始まっている~ブリコラージュな生き方
 ・生活とリハビリ研究所 代表 三好春樹

 11:10-12:10 講演
 ■21世紀の新しい社会システムづくりと地域福祉
 ・日本社会事業大学 学長 大橋謙策

 13:00-15:30 僕ら発!パネルディスカッション
 ■住み慣れた地域で暮らし続けるために…僕らができること!
 [パネラー]
 ・千葉県たすけあい協議会 代表 國生美南子
 ・小規模デイサービス・宅老所千葉県連絡会 代表 伊藤英樹
 ・中核地域生活支援センターひなた 所長 渋沢茂
 [サポーター]
 ・全国コミュニティライフサポートセンター 理事長 池田昌弘
 ・千葉県健康福祉部 部長 小川雅司
 [コーディネーター]
 ・東北福祉大学総合福祉学部 教授 高橋誠一

 15:30-15:40 閉会

<ホワイエスペシャルプログラム(1日目)>

12:20-13:40 RX青山のスーパー介護術(実技教室)基本編
13:40-13:50 休憩
14:00-15:20 実行委員長企画~日々の失敗業務から学びあおう!
        僕ら福祉従事者 挫折体験コンテスト(モチベーションアップ↑)
15:20-15:30 休憩
15:30-16:30 RX青山のスーパー介護術(実技教室)応用編
16:30-16:45 休憩
16:45-17:45 障害当事者パフォーマンス他
        飛び入り企画~何か言いたいことありませんか?

*予定は変更になることもあります。あらかじめご了承ください。
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このたびは、たくさんの申し込み有難うございます。
例年、僕らがやらせていただいているセミナーでは、
現状の集客でいっぱいなのですが、今回は、
かなり肝いりで組ませていただいたセミナーなので、
もっともっと多くの人に参加していただきたいと願っています。

房総半島の木更津という、東京の近くにありながら
栄えることのないB級の港町で、全国から人を募るほどの
福祉のセミナーなんて開いても・・・との声もありましたが、
こんなところだからこそ発信できることもあるのではないかと
準備を進めてまいりました。開催までの時間はなくなってきましたが、
今一度、参加者大募集の声を発信させていただきます。
こんな瞬間(とき)だからこそ、制度や枠組みを超越した在り方(スタイル)を
共有しましょう!!!

今、わたしたちが生きているこの世界を、あなたが否定するのなら、
どういう世界であれば肯定できるのかを、ともに考えましょう。
今、わたしたちが生きているこの世界が、あなたを否定するのなら、
そんな世界を、楽しく遊んでしまいましょう、そんでもって、
ほんのついでに、変えてしまいましょう。
100年前、老人介護なんて社会問題としてなんか考えられていなかった。
子供すら、捨て子がそこら辺にあったという。豊かでなかったぶん、
生きていくために、人は人に対してシビアだった。
今のほうが、よっぽどましでしょう。なのに、こんな豊な時代、
病院や施設で理不尽な生活を強いられている人、世も、人も、
信じられなくなってしまった人、もし、そんな自分であれば、
やけのやんぱち、平和も、環境も知ったこっちゃないよね。
とにかく、今を、しっかり生きたいよ。福祉から吹く詩へ、
オムツはずしから始まる平和運動、剥き出しのパフォーマンス、
昨日より、今日より、明日へ、少しずつ進むベターライフ。
内なるやる気なさ(虚無感)をはぐらかし、
ときどきの空元気をフル回転させて。
さあ、木更津で、みんなで落ち合おう! 
待ってるぜベイベー。
            実行委員長 伊藤英樹
 
久々の更新となり恐縮です。。。

吹く詩の宴実行委員会事務局です。

吹く詩の宴まであと数日と
刻々と日が迫ってきました。

11月26日が第一次締切ということで、
参加の方を受け付けてまいりましたが、
お問い合わせの中で、
「締切を過ぎても大丈夫ですか?」
などのお問い合わせをたくさんいただいています。
ご参加をご検討いただけていることが
事務局としても大変嬉しく思っています。

そんな方々のお問い合わせにお応えしまして、
参加受付の締切を12月7日(金)夜8時まで
延長させていただきたいと思います!!!


締切が過ぎちゃったわ、という方、
どうしようかな、とお悩みの方、
どうぞお申込み下さい。

また、当日参加でも大丈夫ですか?
というお問い合わせも時々いただきますが、
当日参加ももちろん受け付けておりますが、
大変込み合うことが予測されます。
ご参加いただける方にお待ちいただくのは
事務局としても大変恐縮ですので、
事前のお申込みのご協力をお願いしている次第です。

ご理解とご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
 
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